応募はがきの応募券の貼り方と、懸賞はがきが当たるコツ5つ

パソコンの画面を見て喜ぶ子供たち

懸賞って、応募していますか?

宝くじと一緒ですが、応募しなきゃ当たりません!

どんどん応募しましょう!

ちなみに私は、まぁまぁ当たります(笑)

応募しているのに、一度も当たったことがないという人もいますよね?

当たる人との違いはなんでしょうか?

私が応募するときに気を付けているポイントやコツをご紹介しますね!

応募はがきに応募券が必要な場合の貼り方ってあるの?

疑問に思う女性

商品を購入して、応募券を貼って応募するタイプの懸賞はよく見かけますね!

バーコードを貼るタイプもあります。

このような懸賞に応募する場合、どのように貼っていますか?

 

のりで貼っているというかたは、もしかしたら当選を逃しているかもしれません。

ポストに投函してから、大量の郵便物に揉まれ、郵便局の人の手に渡り、機械で分別され、配達員の方の手で配達されます。

その間にはがれてしまう可能性は結構あると思いませんか?

必ず、セロハンテープで貼るようにしましょう!

商品に応募シールが付いていて、それをハガキに貼る場合も必ず上からテープで補強してください。

スポンサーリンク

懸賞はがきに当たるコツを知って、当選確率アップを狙え!

私が実践している、当たるコツを紹介します。

喜ぶ女性

懸賞はがきに当たるコツ1.丁寧に読みやすい字で書く

基本中の基本です。

字が上手い下手ではなく、丁寧さが重要です。

綺麗さで言うならパソコンで印字してもいいかな?と思うかもしれませんが、手書きがいいのです。

心を込めてかきましょう。

懸賞はがきに当たるコツ2.はがきの枠に色をつける

官製はがきでの応募の場合、必ずはがきの枠に蛍光ペンで色をつけます。

束にしたときや、大量のはがきをパラパラ見たときに目につくかな、という思いです。

機械で選別する場合もあるそうですが、やらないよりできることはやりましょう。

懸賞はがきに当たるコツ3.名前、住所にふりがなをふる

たまに、ふりがなふってください、と指示がある場合もありますが、なくても書きます。

選ぶ人がはがきを手に取り選んでいたときに、名前や住所が「なんて読むのかな?」とわからないよりは、読めるほうがいいと思います。

難しい読みの名前の方なんかは、特に書いたほうがいいでしょう。

懸賞はがきに当たるコツ4.感想を書く

食べ物だったら味の感想とか、商品や企業についてのコメントを書きましょう。

おいしかったです、とか一言でもいいですが、短いエピソードなど書けるとなおいいと思います。

懸賞はがきに当たるコツ5.デコりすぎに注意する

シールやマステでデコるかたもいると思いますが、貼りすぎて重量オーバーにならないように気をつけてください。

あと、マステの端がはがれてきたりすると見た目もよくありませんし、他のハガキがくっついてしまうのも迷惑です。

私は、マステは使いません。

まとめ

私は、普段買っている商品がキャンペーンをやっていたら応募したり、たまたま買った雑誌で欲しいものの懸賞をやっていたら応募したりする程度で、懸賞のためになにかを買うということはほとんどありません。

それでも、

  • 飲料メーカーのキャンペーンのアンパンマングッズ
  • 月刊の幼児雑誌で、当選者2名のおもちゃ
  • 地元のスーパーの商品券3000円分
  • インスタントラーメンのキャンペーンでフライパン

などなど、当たったら「おっ!」と思えるようなプレゼントを頂きました!

あとはクオカードや図書カードも何度か当たったことがあります。

高額なものは当たった経験がないんですけどね!

それでも結構・・・というか、だいぶうれしかったことを覚えています。

しかも、上に上げた当選品は、ほとんど2年間くらいの間に当たったものです。

というのも、その2年間は長男を妊娠して仕事をやめ、暇だったので、懸賞に応募する頻度も今よりだいぶ多かったのです。

しかも、時間がたっぷりあるので、はがき一枚一枚に手をかけて完成させていました。

応募する数が多ければその分当選確率が上がるのは当然ですが、やはり手をかけた効果もあったのではないかな、と思います。

misa
ネットとハガキ、どちらで応募するほうがいいのかを、プレゼント応募ハガキの書き方。宛て先に「御中」は必要?で書いています。読んでみてね!

どうせ当たらない!と思わず、心を込めて応募してみてください!

スポンサーリンク







関連記事と広告